2004年 6月 6日
日本フライ級タイトルマッチ
敵地名古屋で念願のタイトル獲得
内藤大助(宮田)
調子は正直いってよくなかった。キャリアで勝てたと思う。
2回目ダウンとったあと、普通ならKOできたはずなんだけど自分もあっぷあっぷしてて。
中野は自分にはやりやすい方のタイプだった。でもさすがチャンピオン。気持ちは強かった。
夢みてるみたい。でも切ったまぶたが痛いからなー。
坂田戦でドローになってから長かった。これは経験した人間じゃなきゃ絶対わかんない。この気持ちは。
世界? 坂田戦のパーラーなら勝てます(笑)
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