2004年 2月23日
ダウン応酬の激闘を2−1の判定で制す
真鍋圭太(石川)
右ストレートでのダウンは)俺、足にはこないんで。それより左目の上をカットしてからヤバイヤバイって。止められちゃうのが怖かったからレフェリーにやれるって訴えてましたね。
伊地知のパンチは)重いっすねー。ただスピードは遅いと思ってたからなめちゃって。会わせられると思ってたら会わせられなかった。
倒したかったーくっそー。こんな顔にされたら腹立つじゃないですか。こっちが敗者みたいな顔ですよこれじゃ。
相手はボディがきいていたが)気が焦っちゃって動きがバラバラになっちゃった
。
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